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COVER

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HARLEM MAGAZINE2月号、表紙&インタビューはDJ HARUKI & KOMORI。

「HARLEM MAGAZINE」は毎月1日発行。
全国有名レコードショップ他、HARLEM店内、各提携ショップにてフリーペーパーとして配布中です。
[左のリンク“GET ! MAG”にてPDF書類のダウンロードも可能です。]

COVER INTERVIEW

DJ HARUKI & KOMORI
from EVERY 2ND&4TH THURSDAY PARTY
"Apple Pie"

『初めて「この曲やべぇな」って思った時の気持ちを解ってもらいたいんだよね。』〈DJ HARUKI〉
『ちゃんとDJが良い音楽をかけ続けていくっていうのが絶対に必要なことだと思う…』〈DJ KOMORI〉

毎月第2・第4木曜日開催、HARLEM唯一のR&B PARTY "Apple Pie"。
3月に8周年を迎える彼らが思うパーティーとシーンについて、その音楽愛と共に語ってくれた。

●去年から“ApplePie”が第2・4木曜日の月2回開催になりましたが、やり易かったところとやり難かったところはありましたか?

KOMORI(以下、K):去年から、月1から月2になったわけですが、それは単純に遊びに来てくれるお客さんが増えて「月2にしましょう」ってことでなったところがあるので、まずはお客さんのおかげっていう部分が大きいし、ホントにありがとうって感じですね。回数が増えてもお客さんの絶対数も増えてきていると思うし、“ApplePie”をやっていく中でより“ApplePie”を解ってもらう段階にきているんだろうなっていうのはすごく思いましたね。その一方で、常連さんと呼ばれるお客さんは毎回毎回来てくれるから、そういうお客さんに対しては突っ込んだ部分もちゃんと用意してあげたいなとは思っていて。やっぱり「毎回同じことやってるよ」って思われたくないし、そういう部分では毎回新しい仕掛けをしていきたいなと思ってます。
HARUKI(以下、H):KOMORIが言った通り、まずはお客さんとスタッフの人たちに感謝しなきゃいけないなと。リップサービスがちょっと入ってますが(笑)。“ApplePie”は「R&Bはかかってもいいものなのか?」っていうところから始まってたけど、今はもうR&Bっていうものがお客さんの中に浸透してきているし。もちろんこれからどんどん進んでいく過程で、たまにはクエスチョンマークが出てくることがあるのかもしれないけど、それ有りきだと思ってるんで。それがあるからこそ先にも進めるし、現状に満足することは一生無いんだろうなって思うし。そういうステップを半歩でも進ませてもらったって、まずは思いますね。月1の時はやっぱり、1回終わると「また来月か」ってお客さんが多かったんですよね。それが月2回になって、最初は100%喜ばせられるかっていう不安がなかったわけではないんですけど、やっていったらお客さんの温かいこと。そこにはホントに感謝してます。

●大晦日の“BASHINHARLEM”では、レギュラーDJが並んでいる中に初めて入っていただきましたが、何か感じた部分はありますか?

K:HARLEMの年越しパーティーにはDJを始めた頃から遊びに来ていたし、やっぱり一番盛り上がってて、HARLEMのいいところが出てるっていうイメージがあったんで、そのパーティーに一緒に参加できたのはすごく嬉しいですし、同時に僕らにしかできないことがあると思うんで、他のレギュラーパーティーと“ApplePie”の立ち位置が違う中で、いつも通りプレイできたと思います。H:オレは最初、世の中「景気悪い、景気悪い」って言ってるけど、全然景気が悪くないなって思いましたよね。お客さんもガチガチ入ってて、入り口もすごかったし。
プレイに関しては、オレの前がINOUEで後がKOMORIだったじゃないですか。だから、気を遣って頂いたんだなってのが有り有りで(笑)、やり易いとかやり難いとか一切考えなかったんですよね(笑)。INOUEが、エレクトロとかBPM120〜130ぐらいの速いのでバリバリ上げてたから、そのままもらって上げるとこまで上げて、そこからズバーンって落としてハメようっていうのがあって。そこがR&Bの雰囲気を出す時間ってことで、予想通りだったんですよ。それがまた、ハマってて。その後、KOMORIが煽り系の歌モノ使いながら上げたでしょ?それもまた予想通りで。そういう意味では、バッチリ泳がさせていただきました(笑)。

●差別化という意味ではDJとしてオリジナリティーを追究していかなければいけないと思いますが、2009年の抱負は?

K:去年くらいから制作をガッツリやり始めてて、現場と制作とMIXCDとの3つを中心にやっています。HIPHOPとかR&Bは、他のジャンルに比べるとDJが自分で作った曲を自分でかけたり、日本人の曲で盛り上げるってことが少ないかなって思うんですけど、そこはDJのポジションというか職業的なものを考えると、音楽業界の中でちゃんとDJが良い音楽をかけ続けていくっていうのが絶対に必要なことだと思うんですよ。自分が作った曲以外でも、海外のようにDJがかけるからCDが売れるとかダウンロードが増えるとか、DJがREMIXをしたから流行るようになるとか。そういう図式をHIPHOPやR&Bでもやれれば、このクラブシーン自体も皆で上がっていけるし、若いDJにしても制作でポジションを決められる子も増えれば、お客さんの絶対数が増えることによって逆に制作をやらずに現場のDJだけでも食える子も増えてくるかなとも思うんですよね。そういう意味では、自分に関して言うと制作でも現場でもちゃんと結果を出す一年にしたいなって思ってます。制作のペースはちょっと上がってきてるんで、去年の倍くらいはリリースしたいなとも思ってて。ブッ倒れない程度に頑張ります(笑)。“ApplePie”に関しては、毎週の帯のパーティーになれるように、盛り上がりにしてもパーティーのクォリティーにしても、今のいい状態をキープしていきたいなって思ってます。
H:ずっと話し続けてきたことだけど、CLUBが音楽の発信基地になるようにしていくっていうのを再確認したいなと。楽しさの中に新しい発見があるというのが、CLUBの大事な要素の一つだと思ってて。もちろん遊びに来て知らない曲ばかりかかってたら、さすがに寂しいかもしれないけど、もし自分が好きな曲が1曲でも発見できたら、すごく嬉しいことだと思うんですよ。知ってる曲と知らない曲が組み合わさって楽しみが得られるのがCLUBだし。だから、オレたちも絶対手を抜けないし毎回同じことはできないし、「この次にこれを皆に知ってもらいたい」とか「こんな新しいのが出ましたよ」とかしていける、発信基地でありたいという気持ちでやっていこうと思ってます。
K:音楽業界は不況でCDの売り上げが伸びないとか言われていますけど、そういう中でも相対的に現場の価値っていうのは上がると僕は思うんですよ。CDが売れてないからと言ってCLUBにお客さんが入ってないかというと、さっきHARUKIさんも言ってたように、大晦日なんてどこに行っても満員で盛り上がってて、HARLEMなんてずっとお客さんが外で並んでて、中もパンパンで。これだけ盛り上がってるのに、そういう状況をまだそんなに気付いてもらってないと思うんですよね。
H:同じ曲でも大音量で聴くと、違うところや知らなかったことが感じられたりするんだよね。そんな中でいろんなDJや、いろんなイベントがあるし「この曲はここでのかけ方がカッコイイよね」とか「この流れヤバいよね」とか出てくるじゃん。iPodに入れたらその曲は自分のものと思ってる人も多いけど、俺はCLUBで知った自分だけの曲をコレクションしていくスタイルがカッコイイと思うな。音楽は人間にとって必要不可欠だっていうのは間違いないことなんだから、大音量の中で再確認してもらいたいよね。

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●そういう意味では、常に客観的にお客さんを見ているDJが一番見えているんだと思いますが。

H:DJは、お客さんが欲しがっているものが解ってないといけないし、それを解った上で外してまたハメていくってことをしないといけないし。お客さんの好きなものだけをかけてたらすぐに飽きられちゃうし、「あそこに行っても何の発見もない」ってなって、「だったら友達にコピってもらってそっち聴いてた方がいいや」ってなっちゃって、ダウンロードすらしない状況にもなっちゃうだろうし。今なんかCDのことマスターって言うらしいからね(笑)。どんだけコピーするんだって(笑)。宝物くらいに思われてて、CD持ってると「お、マスターじゃん」って(笑)。どういう世界だよって感じだよね。でも、現場は生だから、その日のプレイってその日しかないわけだし、その日の空気っていうのはその日にしかないわけだし、そこを楽しんでもらえたらって思うよね。
K:サイクルが早いからって消費されるような音楽だったりイベントだったりを追っかけてやっていっちゃったら、それこそどんどん先細りしていっちゃうんだと思うし、そこはやっぱりパーティーでのDJと一緒で、突っ張るところは突っ張って、本当に好きな部分は変えずにやっていかなきゃと思います。
H:初めて「この曲やべぇな」って思った時の気持ちを解ってもらいたいんだよね。「この手のはちょっと苦手なんだよね」って今まで聴けなかった曲を聴けた瞬間の喜びってハンパじゃないから、その時の喜びを毎回1曲でもいいから味わってもらうと、前まで好きだった曲ももっと好きになると思うし。消耗品的な聴き方をするんじゃなくて、「あれ、こういうパターンでくるといいよね」とか「こういう空気でこの曲かかると最高だよね」っていうのもあるから、1曲1曲を大事に聴いて欲しいなって思うよね。

●お二人のお薦めする楽しみ方は?

K:CLUBで聴きたい曲が聴ける嬉しさっていうのを、僕たちもちゃんと考えてなきゃいけないと思うし、自分がHARLEMに遊びに来て楽しかったことがあった上でDJをやってるんで、お客さんの気持ちは解っているつもりです。DJ自身もすごく楽しんでやってるんで、僕たちに身も心も預ける感じで遊びに来て欲しいですね。
H:一人で聴きたい時はもちろんあるとは思うけど、HARLEMに来て酒飲みながら大音量で、一緒に音楽を体感しようよって思うんだよね。知ってる曲も皆で聴いたらまた違うだろうし、知らない曲を1曲でも知れたらそれはそれで楽しいだろうし。そうしてくれたら僕たちも嬉しいし、サボらずに新たな1曲を提供していくし。皆でお酒飲みながら楽しむ、ちょっと特別な日を設けてもらえたらって思ってますよ。「音楽仲間になろうよ」みたいな感じで。僕たちは友達欲しいんですよ(笑)。

●Mike-Masaを中心とした若い“ApplePie”クルーも出てきて、R&Bが上手く浸透したと思いますが。

K:“ApplePie”は「ホントにやりたいド真ん中のパーティーがないから自分達でやりたい」って言って始めて、それが今まで続いているわけですけど、そういうのに共感してDJを始めたりそういうパーティーを始めたりしてくれてるのはすごく嬉しくて。でも、スタートが「新しいことをやろう」とか「新しいことを探し続けて」とかいうパーティーなんで、「“ApplePie”みたいなことをやりたい」って言って始めたものとは根本的に違うのかなとは思ってて。
パーティーだけではなくてDJでもそうなんですけど、そういう意味では新しい感性を持ったDJというか、ビックリするようなDJが出てきたらいいなって思ってます。例えば僕らはアナログの音が好きでアナログを買ってやってきたけど、そういうところとは違ったところからDJをやったりとか、感覚的に新しいというだけじゃなくて違う感性を持っているとか、R&Bなんだけど違う目標を持ったパーティーとか、そういうものからいろいろ発見できればいいかなと。そこから自分たちも刺激をもらって、「オレたちも頑張んなきゃ」ってなったらすごく嬉しいなって思いますね。それはMikeを中心とした“ApplePie”の若手も解ってくれてるとは思うし。基本的にはオレとHARUKIさんが先頭に立ってやってることに、志しとしてはついてきて欲しいとは話してるけど、音楽的についてきて欲しいとは言っていないんですよ。僕らがかける音楽が必ずしも正解だとは思ってないし。だから、ソウル的には一緒にやっていって、音楽的にはそれぞれがそれぞれ探究していって、何か新しいものを見せてくれると、パーティーとしてはフレッシュなままでいられるのかなと思いますね。
H:基本的に、若いDJたちには真剣にやって欲しいよね。真剣にやってると、自分の中にいろんな壁というか、自分が個人的に倒していかなきゃいけないいろんな問題が出てくるから、その問題を自分でちょっとずつクリアしていければいいんじゃないかなって。一番大事なのは、その日その日をクリアしながらも「これじゃダメだ」っていう欲求を持ち続けることだと思ってて。音楽に対する欲ですよね。そういう欲を持ち続けて、可能性を拡げていって欲しいと思ってます。一つのことにぶつかってくじけちゃう人もいると思うけど、好きなことで悩んでるんだから、悩めることにむしろ感謝するくらいじゃないとダメですよ。この道を選ばなかったらそのことについて悩むこともなかったわけだし、悩める環境にいるってことは、ある意味では贅沢な悩みだと思うし。目の前のことを一つ一つクリアしていって欲しいなって思いますね。偉そうだけどこれも本当は、自分に言い聞かせてることだから、みんな真剣に悩んでることがあれば、思い切って俺に言ってみてください。俺もマジで、出来る限り応えるつもりでいるんで。

●読者にメッセージをお願いします。

K:今年もリリースで決まっているものがいろいろあるので、楽しみにしていて下さい。とりあえず3月までにUSアーティストのリミックスが2曲、日本人をプロデュースした曲が1曲出ます。それから3月には“ApplePie”の8周年のANNIVERSARYもあるので、今まで来てくれていた人はもちろん、ANNIVERSARYに初めて来てくれてそこから仲間になれると思うので、新成人も含め、みなさん是非遊びに来てください!ここではちょっと堅い話も出ちゃったけど、ホントにイイPartyだと思うのでお客さんは構えずに、ApplePieに来たら飲んで踊って理屈抜きに楽しんで欲しいですね。
H:今年は8周年ということで、勝負の年でもあるので、皆にもっと歌モノを好きになってもらうために、僕たちももっと好きになろうと思ってます。オフィシャルのMIXCDのリリースも予定してますんで、よろしくお願いします。あと、ブログを更新しろという声が出ていますが、インターネットが繋がらなくなってしまって(笑)。G3を使ってたんですけど、フォーマットが対応できなくなっちゃって。そもそも僕、2000年問題で1回ダメになって、そこからまた何年使ってるんだって話なんだけど(笑)。言い訳です(笑)。

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PARTY SCHEDULE & PICK UP

"PARTY SCHEDULE" FEB 2009

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"PICK UP PARTY" FEB 2009

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What's Crackin'?

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COLUMN

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PARTY REPORT

2008.12.22.MON  "ADDICTIVE" 

この日は2組のアーティストがライブ。DAGFORCEはメッセージ性豊かに聴かせ、"E"qualはアルバムのリリースライブを、ゲストにMay J.を迎え質の高いステージングで魅せた。DJはメインフロアがHASEBE,SAFARI。BXCAFEではTOYO,KOYAという、なかなかレアな組合せでフロアをロックした。



200812.24.WED  "KID STARR X'mas Special
  -DJ SOUL TOKYO TOUR-"

'08年のクリスマス・イヴは“KID STARR!”。NYCからDJ SOULをゲスト迎え、クリスマス感満載のいつにも以上に楽しめるパーティーとなった。
さらにDJ KEN-BOもクリスマス仕様でBX CAFEでスピン!スタッフも仮装?でお出迎え〜


2008.12.25.THU  "-X'mas Special- Sweet Apple Pie"

ジャスト・クリスマス。この日のために準備されたがごとく、Apple Pie DJsが紡ぎ出す甘いR&Bがフロアを包み、
心地よいX'mas Nightとなりました。BX CAFEではDJ HAZIME&SAFARIによる“裏・BLOWUP”を開催。


2008.12.28.SUN  "BIGFUN"

2人気ダンサーによるハイレベルなパフォーマンスを見ることができるこのパーティー。詰めかけた多数のフリークからは終始歓声が上がり、ステージ終了後もそのテンションは下がることはなかった。


2008.12.29.MON  "PLATINUM JAM -年末スペシャル2-"

'08年を締め括るレゲエのダンスには…。MIGHTY CROWNが大登場!さらにCHOZEN LEE、MOOMIN、AKANEをゲストにYOYO-CがLIVE!盛り上がらないハズがありません。フロアは灼熱の渦に…。


2008.12.31.WED  "BASH IN HARLEM 2008-2009"

世界に誇るHARLEM DJ ALLSTARによる年越しパーティー。総勢16名のDJプレイが味わえる、年に一度の贅沢な夜でもあります。2009を占う盛大な賑わいが、ここにありました。


2009.1.9.FRI "The Finest" &
  -BX CAFE- "Action Pack Friday"

『TheFinest 〜大・新・年・会〜其の一』と銘打ち、2009年記念すべき一発目のPartyがスタート!!
TheFinestDJ陣は今年も12O%の楽しさと満足感を与えてくれると確信しました。
BX CAFEではDJ BANAとDr.Productionが爆音で2009年の幕開けを祝う夜になりました。


2009.1.10.SAT "BLOW UP" &
  -BX CAFE- "SUPER SATURDAY"

『〜大・新・年・会〜其の二』のBLOW UPは金曜日に続き危険な新年会!!危険な音と危険な酒が飛び交い、危うく撃沈しそうになる者多数!!『SUPER SATURDAY』ではお馴染み2 SOUNDで一発目から大発射大会勃発!!上に行っても下に行っても土曜日らしい、ひときわ賑やかな夜の幕開けになりました!!



2009.1.11.SUN "SPA" & -BXCAFE- "Jammin'"

オープンからラストまで、CHAPS & INOUEの2DJのみがプレイするこのPARTY。スキルの高いDANCE SHOWCASEとMC KIBOも彩りを添え、PARTY PEOPLEを魅了した。
BX CAFEではDJ SACHIHO、AZUSA、Jr.がOLD SCHOOL FLAVAな一夜を演出。



2009.1.20.TUE "RED ZONE 8TH Anniversary Party!"

REDZONEのアニバーサリーと言えばこの人!STRETCH ARMSTRONGが今年も来日!様々なDJからも注目を集める彼のワールドに、オーディエンスは疑う余地なく惹きつけられていました。 
火曜日BX CAFEのレギュラー〈ROYAL FLUSH〉は、第三週仕様のSTRICTLY HIP HOPな空間に!


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